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#hpfes 新製品「FItEar Custom」春のヘッドフォン祭2017にて先行発売

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すでに フジヤエービックさんのブログ等でも告知 されていますが、春のヘッドフォン祭2017にてカスタムイヤーモニターの新製品「FitEar Custom」をイベント期間限定で先行販売いたします。 あ、これはユニバーサルモデル「fitear」とは全く違う製品ですよ!製品名がややこしくてすみません( ; ゚Д゚) FitEar Customは、カスタムならではの遮音性と快適な装着感を両立させる新発想のシェルデザイン「ミドルレッグシェル」を採用したモデル。ミドルレッグシェルでは耳穴に納まる部分が、通常のカスタムとFitEar Airのショートレッグシェルとの中間の長さになっています。そのため、カスタムを初めてお使いいただく方にも、それほど違和感なくご利用いただけるのではないかと思います。 また音に関しては実際に聞いていただいてご判断いただければと思いますが、開発責任者である、社長がこんなような事を… 以前からもう少しお求め安さをと考えてましたが、今回はそれにチャレンジした製品を。安かろう悪かろうじゃ意味無いんで、恐らくFitEar製品群でも最もワイドレンジと言える出音に。ミドルレッグシェルはカスタム初めての方もすでに使われている方も違和感なくご利用いただけるのではと思います。 — ロッキー須山@みどりが森ってどこだろな (@kindo3) 2017年4月14日 そしてお値段、こちらもすでにフジヤエービックさんからご案内が出ていますが、税込75,000円となります。税抜き価格だと7万円を切るプライス、だからといって音やフィット感を妥協している訳ではありません。ミドルレッグシェルを含め、音楽を楽しむためには何が必要かを考えた結果生まれたパッケージです。 4月29日、30日はぜひ中野サンプラザでこの新製品の音をお試し下さい。 FitEar Customできみも「かすたむフレンズ」になろう!

#hpfes 春のヘッドフォン祭2017ポータブルオーディオサロン

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いよいよ開催が迫ってきました春のヘッドフォン祭、 15階フォレストルームにて「ポータブルオーディオサロン・カスタムイヤーモニターセミナー」 が開催されます。カスタムメーカー各社代表の方々から自社と製品に関しおご講演をいただきます。 新製品発表会などでもなかなかカスタムメーカーの成り立ちや代表者/開発者プロフィール、設計思想や今後の構想などを伺う機会が少ないため、イベントで非常にご多忙の中ではありますが、今回各メーカー代表の方に各社セミナーの開催をいただくこととなりました。 セミナー開催時間以外は休憩/雑談スペースとしてご利用いただければと(飲食は不可となります)。セミナーもどなたでもご参加いただけますので、カスタムや「あのメーカー」が気になっている方、自分のカスタムにつきより深く知りたい方など、是非お立ち寄りください。 https://www.fujiya-avic.jp/user_data/headphone_fes_event.php#pas2017s セミナースケジュール 4月29日(土)  13:00〜 野村と須山のカスタム部屋 オーディオ評論家 野村ケンジ 氏 / 株式会社須山歯研 須山 慶太 氏 14:30〜 Canal Worksセミナー カナルワークス株式会社 林 一博 氏 16:00〜 Just earセミナー ソニービデオ&サウンド株式会社 松尾 伴大 氏 17:30〜 JH Audioセミナー Jerry Harvey Audio ジェリー・ハービー氏  /  Music TO GO!主宰 佐々木喜洋 氏 4月30日(日) 13:00〜 FitEarセミナー 株式会社須山歯研 須山 慶太 氏 14:30〜 くみたてLabセミナー 株式会社くみたてLab 伊藤 良祐 氏

#ポタ研 2017冬「須山ジャンク堂」販売品のご案内(追記有り)

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明日2月18日(土)、中野サンプラザで開催される ポタ研 2017冬 のFitEarブースでは「須山ジャンク堂」として、2製品用意させていただきました。 【重要】ジャンク堂扱いの2製品はFitEarブースでの販売となります。フジヤエービックさんの物販とは異なりますのでご注意下さい。 【FitEar cable 007 4.4mm】 FitEarのケーブルラインナップの中でも高品位なケーブル007(FitEar AirやMonet17に標準で付属するケーブル)のプラグを、4.4mm5極に変更したケーブルです。 なおウチの社長のツイートにもありましたが、こんな感じの仕上がりです。 千葉本社よりミッション完了の報がっ!! pic.twitter.com/gTXLsjyyFw — ロッキー須山@みどりが森ってどこだろな (@kindo3) 2017年2月17日  価格:30,000円(税込) 【2.5mm to 4.4mmバランス変換ショートケーブル】 ジャンク堂ではおなじみのショートケーブルシリーズ、今回は2.5mmバランスから4.4mmバランスへと変換するショートケーブルを用意いたしました。 価格:6,000円(税込) ジャンク堂製品はFitEarブースでの直接販売となります。フジヤエービックさんの物販とは異なりますのでご注意下さい。万が一売り切れの場合はご容赦下さい。(売り切れ後も試聴のみは可能となります。) またジャンク堂のお約束として、ご購入前に一度お手持ちのプレーヤーやイヤホン、ケーブルでお試し下さい。 よろしくお願いします。 (追記:2月17日19時) 突如販売品が追加されました。自作用FitEarケーブルコネクタです。詳細は社長ツイートごご覧下さい。 【FitEarケーブル自作用コネクタ】 半田付けがいくらなんでもやりにくいとの声から、接点部がむき出しになる構造に。高さ方向も抑えたロープロファイル設計です! #そんな良いものか ? #ポタ研 pic.twitter.com/3CP0iE5Xxy — ロッキー須山@みどりが森ってどこだろな (@kindo3) 2017年2月17日

「ポタ研2017冬」出展のご案内 #AYASNOWシェルカラー総選挙

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開催まで2週間近くとなりました ポータブルオーディオ研究会「ポタ研2017冬」 、今回のFitEarブース出展内容についてご案内いたします。 【Aya ~snow~シェルカラー総選挙】 色気がない事で有名なFitEarですが、ついにAya ~snow~でカラーバリエーションを導入する事になりました。「色が変わるとsnowじゃなくなるのでは」とお思いでしょうが、Aya ~snow~はフェイスプレートが白なのでsnowなのです。 そこで今回、カラーバリエーション候補9色のなかから、皆さんの投票で上位3色をAya ~snow~追加色として決定したいと思います。題して「シェルカラー総選挙」 当日はFitEarブースにカラーサンプルと投票パネルを設置します。あなたの一票で色が決まります。 【Aya ~snow~ポタ研限定販売】 さらに、今回だけの特別企画として、2月18日のポタ研でのAya ~snow~ご注文に限り、シェルカラーを9色からお選びいただけます! ※製品の仕様はフェイスプレートは白、付属ケーブルはFitEar cable 005のシルバーとなります。またシェルカラーは左右同色となります。 ※納期は製作の都合上、通常より2週間程長くなることをご了承ください。 この9色、弊社スタッフがかなりこだわって、そして苦労して調合した色ですが、写真だとどうしても微妙に印象が違いますね。また見る環境によっても違うかもしれません。 本当の色を確認するためにも、2月18日はぜひ中野サンプラザ、ポタ研会場へお越し下さい。 ■イベント概要 ポータブルオーディオ研究会「ポタ研」2017冬 開催日:2017年2月18日(土) 開催時間:10時30分〜17時まで 開場:中野サンプラザ 15階 主催:株式会社フジヤエービック 公式サイト: https://www.fujiya-avic.jp/event/potaken2017_winter/ ※イベント最新情報は公式サイトをご確認ください。

『FitEar TITAN」秋のヘッドフォン祭2016会場での販売のご案内

今回、秋のヘッドフォン祭2016にてチタン製カスタムイヤーモニター「FitEar TITAN」を発表、販売させて頂きます。従来の樹脂製とは全く違う特殊な製品となるため、ご購入に際してはご確認して頂きたい点がございます。フジヤエービックさんのウェブサイトやヘッドフォン祭公式サイトに詳しく案内がありますので、ご確認ください。 フジヤエービック営業部ブログ http://www.fujiya-avic.jp/blog/?p=26803 ヘッドフォン祭公式サイト http://www.fujiya-avic.jp/user_data/headphone_fes_sale.php#fitear2016a こちらのページでもいくつか補足させて頂きます。 1:シェルネームは入りません 通常弊社のカスタム製品ですと、イヤモニ上部、耳穴の上にある出っ張った部分にご希望のシェルネームをお入れしていますが、TITANでは製造の都合上、シェルネームはございません。当初発表しましたプロトタイプの写真ではSuyamaと入っていますが、実際の製品にはこの部分にはお名前をお入れする事はできません。 2:ロゴ刻印の仕上がり具合に差があります TITANではロゴやシリアル番号を直接シェルに彫り込む形を採っていますが、耳の形状によりこの刻印の精度にばらつきが生じます。また手作業により研磨を行うため、刻印されたロゴの見え方にも個体差が発生します。あらかじめご了承下さい。 3:通常より納期を頂戴します 3Dプリンターで出力したシェルを研磨して仕上げますが、この作業に非常に手間と時間がかかります。そのため納品についてはおおよそ2ヶ月半となります。そのため、申し訳ありませんが年内の納品は難しい点をご理解頂ければと思います。 ご購入の方法ですが、先にも述べた通り非常に特殊な製品となりますので、まずは実際に試聴機で音をご確認いただきたいと思います。ご購入にはFitEarブースでお渡しする「試聴証明書」が必要となります。購入希望のお客様にはFitEarブースでをお渡しいたしますので、試聴後にスタッフにまで声をおかけ下さい。 より多くの方にお試しいただくため、混雑状況によっては試聴時間を5分程度と制限させて頂く場合がございます。また会場内スペースが限られているため、試聴でお並び頂...

MH334 Studio Referenceアップグレードサービス受付開始

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春のヘッドフォン祭にて先行受付を行いました、「 MH334スタジオリファレンスアップグレードサービス 」の受付をいよいよ開始いたします。 MH335DWと同様、FitEarホームページの「 スタジオリファレンスアップグレードサービス 」専用申込フォームよりお申し込みください。 全体的なお申し込みの流れはMH335DWと同様ですが、ここであらためてご案内させて頂きます。 Studio Referenceアップグレードサービスとは ステージ上での使用を前提としたカスタムイヤーモニターですが、近年ではレコーディングやミキシング、マスタリングに至る音楽制作過程での利用が広がっています。 これらスタジオユースにおいてより正確なモニタリングを提供すべく、杉山勇司さん、Dub Master Xさん他プロフェッショナルユーザーにご協力をいただき、高域周波数レンジ拡大と中低域解像度の改善を目的としたセットアップを行いました。MH334の周波数レンジ拡大ならびに中低域解像度の向上を目的に、ネットワークのオプティマイズを実施。使い慣れたMHシリーズを買い換えることなく「Studio Reference」へのアップグレードが可能です。 アップグレードの流れ 専用フォームからお申し込み 「 スタジオリファレンスアップグレードサービス 」専用フォームよりお申し込み下さい。この時点ではまだ「お申し込み」だけです。 弊社より発送依頼のご案内 お申し込み後、作業準備ができましたらアップグレード対象となるイヤモニの発送依頼をこちらよりご案内しますので、着払いにて須山補聴器銀座店までご発送願います。 なお、お申し込みのタイミングにより発送依頼のご案内が場合によっては1ヶ月ほどかかる場合もございます。あらかじめご了承下さい。 アップグレード作業 お送りいただいたイヤモニに対してアップグレード作業を行います。 完成・納品・お支払 作業完了後、ご指定の住所へ発送いたします。製品到着後に代金をお振り込みください。 ※銀座店へ直接イヤモニを持ち込み、または店頭で直接受け取りご希望の場合は事前の来店予約が必要となります。 アップグレード費用 アップグレード費用は27,000円(税込)となります。また、MH334の製作時期により、フェイスプレート...

ポタ研2016夏、ありがとうございました。

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7月30日のポータブルオーディオ研究会2016夏に出展させて頂きました。ご来場のお客様、そして出展社や運営スタッフの皆さま、ありがとうございました。  今回は既存モデルであるParterreをアップデートしたParterre+をメインとしたご紹介でしたが、ポタ研会場限定先行発売ということもありたくさんのご関心を頂きました。 Parterre+、まずポタ研限定先行販売とさせて頂きましたが、今後の展開については今回頂いたご意見なども検討したうえで、またご案内できるかと思います。  またその他の製品に関する皆様からのご意見、ご感想などもしっかりと受け止め、今後の製品開発に活かしたいと思っております。 次回のイベントはおそらく秋のヘッドフォン祭になるかと思いますが、次回もぜひよろしくお願いいたします。  そして秋のヘッドフォン祭に関して大切なことが。  「社長の須山は不在です」